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アニホムマツ工場
アニホムマツ工場

No.43, No.42, No.40, No.39, No.35, No.34, No.337件]

アニホムマツの下品なメモ ※BLちょいエロ閲覧注意



弊工場のアニホムは絶対に攻めですが、威厳と貫禄においては圧倒的にアニマツ様に軍配が上がるため、可愛い可愛い年下のグッボーイとしてヨシヨシされがちです。

可愛がられホムの一例:
・部下の前では「松房様なら今朝も抱いたが?」みたいな顔をしているが、アニマツ様と二人きりの時はむしろ「昨晩のお前も可愛かったよ☺️」と言われてほっぺを赤らめ汗ぴよぴよの照れ照れボーイになる
・アニマツ様の手の中で大事に大事に育ってきた(温室育ちともいう)ため、「ちょっとずつ慣れていこうね」とアニマツ様にリードしてもらい、今日まで光源氏ならぬアニマツ様好みにすくすくと成長してきた
・アニマツ様にこよなく溺愛されているという自覚があり、遠慮すると悲しまれるとわかっているため、思い切り甘える。遠慮はしない
・甘えたそうな素振りを見せた瞬間よしよしグッボーイグッボーイされてでろんでろんに甘やかされる
・ローショ●ガーゼはする方ではなくされる方畳む


なんてお下品な……

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アニホムマツの出会いについて
弊工場では二通りの時空を考えています。

①幼い頃からお仕え時空
アニホムは富豪アニマツ様家に仕える侍従の一族生まれ。5歳の頃アニマツ様に電撃的な一目惚れをして、生涯お守りすることを誓った。
なお逆にアニマツ様は「何があってもこの子を守ってあげよう」と心に決めている。
そして時は過ぎ、アニホムはすくすく育ってアニマツ様の侍従兼右腕兼忠犬兼愛犬兼白馬の騎士となった。

②調伏されて骨抜き時空
ガラの悪いチンピラ青年アニホムがアニマツ様のpkmnを奪おうと手を出したところ、完膚なきまでにねじ伏せられて、逆に身も心も奪われた。
到底敵わない力の差を見せつけられた上で、側に置かれてでろでろに甘やかされ、すっかり骨を抜かれて心酔するに至った。
忠誠心と愛欲がぐちゃぐちゃに絡みついている。


正解がわからない以上どちらの時空もアリだと思うんですが、「アニホムの口調がアニマツ様にそっくり」という点からは①の方が可能性は高いなと思っています。
もしも短い付き合いであれば、あれほど特徴的な古めかしい言い回しが共通することはないと思うので……。

時空①設定の小説を書こうと骨組みだけはできているのですが、いつになることやら……

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色塗りが一生わかりませんが…わからないなりに…塗る!!!
それが陸の流儀

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お知らせ

■ メールフォームについて
設置誤りのため、メッセージを送れないエラーが起きていました。(11/27に別サービスへ変更済)
11/12にメッセージをお送りくださった方がいらっしゃるようなんですが、内容が確認できず申し訳ございません……。ありがとうございました

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ちみちみ絵を描いています
ホムポチグラを可愛がるアニマツ様はなんぼあっても良い…

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更新したらこのページでお知らせします。
お礼絵はちょくちょく更新予定。

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アニホムマツって?

アニメ『ポケットモンスターアドバンスジェネレーション』に登場するホムラ×マツブサのCP名称。
アニメ版の二人は、アニホム、アニマツ様とも呼称されます。
CVは藤原啓治様、風間勇刀様。

居丈高なホムラが、マツブサ様にだけは従順な忠犬のごとく付き従う……。
そして、これでもかというほど過保護にくっつく。そこには絶対に愛があります。

U-NEXTやAmazonプライムでご覧になれます。

ホムラ登場回……27、36、54、97、98話
マツブサ様登場回……97、98話
ほかマグマ団関連回……2、83、119話、映画七夜の願い星


【アニメ版マツブサ様についてわかること】
マグマ団のリーダー。
■犬が好き
 グラエナで周りを固めている上に、団員がヘルガーを連れている(アニメ版のみ)
■目的のためなら何でもする
 「アニメポケットモンスター全冒険バトル図鑑」より。本編では清純派のごとく振る舞っているのに……衝撃の事実。
■赤色と紫色が好き
 身の回りのものを赤と紫で固めている
 執務室の内装が紫
 藍色の珠の台座も紫
 ヘリコプターは赤と紫のツートーン
 マグマ団イケメン三銃士(ホムラ、バトラー、バンナイ)の髪色が紫
■世界征服を目論んでいる
 「ならず者の集団とはまったく違う/よりよい世界を作り出す」などと唱えているが、98話ナレーションであっさり「世界征服をもくろむマグマ団!!」とバラされる
■寛容
 部外者をひみつきちに入れてしまったホムラへ「まあいい😉」
 サトシの無礼な振る舞いに憤るホムラへ「まあいい😉」
 なおルビー・オメガルビー・アニメ版すべてのマツブサに「まあいい」というセリフがある
■面の皮がお厚い
 アオギリに何のメリットもない交渉を持ちかける(というか命じる)
 アオギリをなじりながら、自分もちゃっかり姑息な手を使っている
■お高くとまっている
 「無礼な!」「よかろう」などの高飛車セリフを繰り出す
■電波ちゃん
 「この星の謎を解明し……」「この星にコンタクトすること」という訳のわからないことを言い出す
■お話上手
 敵意剥き出しのサトシさえ惹き込まれる話術を展開。「マグマ団の理想は、部外者にも理解されるもの」と認識している畳む



【アニメ版ホムラについてわかること】
マグマ団の幹部であり行動隊長。
■マツブサ様が大切
 97、98話参照
■マツブサ様をすぐに腕の中にしまう
 97、98話参照
■冷静な性格
 「アニメポケットモンスター全冒険バトル図鑑」より。ただしマツブサ様の危機には冷静のれの字もなく、画面外から横スライディングで駆けつけた
■人の話を聞かない
 本編参照
■マグマ団以外のすべてを見下している
 36話、クスノキ館長一人と対峙しているのに「どうせキサマ"ら"にはわからんだろうからな」と発言。マツブサ様とは違い、自分たちの理想を部外者が理解できるとは考えておらず、また、理解を必要としていない様子
■子供が嫌い
 一目で子供部屋とわかる空間を躊躇なく破壊
 崖っぷちに立つマサトたちへシャドーボールを放つ
 マツブサ様の前ですら、一貫してサトシ達を「小僧」と呼ぶ
■マツブサ様に長く仕えている
 歴代ホムラの中でも、口調がマツブサ様に似通っているのはアニホムだけ
 マツブサ様を「リーダー」等の肩書きではなく名前で呼ぶのもアニホムだけ
■マツブサ様といつでも一緒
 広い執務室の中でもマツブサ様の斜め後ろをしっかりキープ
 重要な局面でしか表に出ない(27話参照)いつもマツブサ様と本部にいるのだ
■手が大きい
 36話参照。大きい状態のモンスターボールを三本指で掴んで投げる
■ボールは右投げ
 36話参照。歴代ホムラの中でも右投げはおそらくアニホムのみ。
 元祖ホムは左投げ確定(公式絵)、ほむほむも左投げっぽい(お天気研究所にて左手で人をぶつ)、スペホムも左投げっぽい(石を左手で投げている)畳む



※この記事は随時更新されます


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