home palette
chat
アニホムマツ工場
アニホムマツ工場

No.46, No.45, No.44, No.43, No.42, No.40, No.397件]

2026年になりました

旧年は最愛の愛デグーが亡くなり、私はもう燃えかすですが
愛デグーとの思い出を胸に今年も頑張ります

皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます

back

先日描いてしまった、線黒ド太!!原色!!ぬめぬめ塗り!!!の絵は控えめに言ってもかなりアレだったな…と面白くなってきました
でもなんだかあの雰囲気ってすごく既視感があります
なんだろう……コ□コ□……?
「明日会社に行けるぞ…!!」のソワソワ笑顔!?

back

アニホムマツの下品なメモ ※BLちょいエロ閲覧注意



弊工場のアニホムは絶対に攻めですが、威厳と貫禄においては圧倒的にアニマツ様に軍配が上がるため、可愛い可愛い年下のグッボーイとしてヨシヨシされがちです。

可愛がられホムの一例:
・部下の前では「松房様なら今朝も抱いたが?」みたいな顔をしているが、アニマツ様と二人きりの時はむしろ「昨晩のお前も可愛かったよ☺️」と言われてほっぺを赤らめ汗ぴよぴよの照れ照れボーイになる
・アニマツ様の手の中で大事に大事に育ってきた(温室育ちともいう)ため、「ちょっとずつ慣れていこうね」とアニマツ様にリードしてもらい、今日まで光源氏ならぬアニマツ様好みにすくすくと成長してきた
・アニマツ様にこよなく溺愛されているという自覚があり、遠慮すると悲しまれるとわかっているため、思い切り甘える。遠慮はしない
・甘えたそうな素振りを見せた瞬間よしよしグッボーイグッボーイされてでろんでろんに甘やかされる
・ローショ●ガーゼはする方ではなくされる方畳む


なんてお下品な……

back

アニホムマツの出会いについて
弊工場では二通りの時空を考えています。

①幼い頃からお仕え時空
アニホムは富豪アニマツ様家に仕える侍従の一族生まれ。5歳の頃アニマツ様に電撃的な一目惚れをして、生涯お守りすることを誓った。
なお逆にアニマツ様は「何があってもこの子を守ってあげよう」と心に決めている。
そして時は過ぎ、アニホムはすくすく育ってアニマツ様の侍従兼右腕兼忠犬兼愛犬兼白馬の騎士となった。

②調伏されて骨抜き時空
ガラの悪いチンピラ青年アニホムがアニマツ様のpkmnを奪おうと手を出したところ、完膚なきまでにねじ伏せられて、逆に身も心も奪われた。
到底敵わない力の差を見せつけられた上で、側に置かれてでろでろに甘やかされ、すっかり骨を抜かれて心酔するに至った。
忠誠心と愛欲がぐちゃぐちゃに絡みついている。


正解がわからない以上どちらの時空もアリだと思うんですが、「アニホムの口調がアニマツ様にそっくり」という点からは①の方が可能性は高いなと思っています。
もしも短い付き合いであれば、あれほど特徴的な古めかしい言い回しが共通することはないと思うので……。

時空①設定の小説を書こうと骨組みだけはできているのですが、いつになることやら……

back

色塗りが一生わかりませんが…わからないなりに…塗る!!!
それが陸の流儀

back

お知らせ

■ メールフォームについて
設置誤りのため、メッセージを送れないエラーが起きていました。(11/27に別サービスへ変更済)
11/12にメッセージをお送りくださった方がいらっしゃるようなんですが、内容が確認できず申し訳ございません……。ありがとうございました

back