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アニホムマツ工場
アニホムマツ工場

No.47, No.46, No.45, No.44, No.435件]


今日は「沼地のある森を抜けて」を読みました
途中までウキウキ読み進めてましたが、結末があまり好みではなく……ンン……(プロローグからそういう話だと示唆されていましたが……)
カッサンドラのあり方がもっと知りたかった

牧場物語を進めます これも命のお話ですね
エンちゃんはね エンジェルのエンですね
畳む


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2026年になりました

旧年は最愛の愛デグーが亡くなり、私はもう燃えかすですが
愛デグーとの思い出を胸に今年も頑張ります

皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます

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先日描いてしまった、線黒ド太!!原色!!ぬめぬめ塗り!!!の絵は控えめに言ってもかなりアレだったな…と面白くなってきました
でもなんだかあの雰囲気ってすごく既視感があります
なんだろう……コ□コ□……?
「明日会社に行けるぞ…!!」のソワソワ笑顔!?

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アニホムマツの下品なメモ ※BLちょいエロ閲覧注意



弊工場のアニホムは絶対に攻めですが、威厳と貫禄においては圧倒的にアニマツ様に軍配が上がるため、可愛い可愛い年下のグッボーイとしてヨシヨシされがちです。

可愛がられホムの一例:
・部下の前では「松房様なら今朝も抱いたが?」みたいな顔をしているが、アニマツ様と二人きりの時はむしろ「昨晩のお前も可愛かったよ☺️」と言われてほっぺを赤らめ汗ぴよぴよの照れ照れボーイになる
・アニマツ様の手の中で大事に大事に育ってきた(温室育ちともいう)ため、「ちょっとずつ慣れていこうね」とアニマツ様にリードしてもらい、今日まで光源氏ならぬアニマツ様好みにすくすくと成長してきた
・アニマツ様にこよなく溺愛されているという自覚があり、遠慮すると悲しまれるとわかっているため、思い切り甘える。遠慮はしない
・甘えたそうな素振りを見せた瞬間よしよしグッボーイグッボーイされてでろんでろんに甘やかされる
・ローショ●ガーゼはする方ではなくされる方畳む


なんてお下品な……

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